1月 192016
 

明日(今日かな?)、社内での勉強会で kintone を紹介しようと思う

kintone の始め方

kintone 技術者になるために、まずは技術的な情報が受け取れるようにすることと、触ってみてなれるためにも開発者用ライセンスを取得するのが良いと感じる

kintone の始め方はこのページが詳しい

kintone でどのようなことができるのかを知る

頭がいい人は、いきなり開発ができたり、いきなり売れるようになったりすると思っているかもしれないが、そんなことはあるはずがなく、普通はそもそも手も頭も動かない

まずは紹介ページをみて、何ができるのかを知る事が良いと思う

公式の一番目立つ紹介ページがこちら

こちらのスライドも良いと思う

まずはチュートリアル的な

チュートリアルがあると最初のハードルが下がる

31 Mbyteぐらいある PDF なので注意が必要だが、順を追ってやっていくと何となく判る(はず

カスタマイズや連携できることを知る

チュートリアルが済むと、カスタマイズや連携ってどうするんだろう?と思うようになるはずです

Tips をみてカスタマイズのイメージを持ったり、サンプルを使って実際にカスタマイズを実感するのが近道と感じます

業務で使うイメージを持つために導入事例を見る

いきなり実践!よりは導入事例を元に想像を膨らませたほうが良いと思う

本当に業務で使うことが決まったら一通り通して読んだほうが良いだろう


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